情報処理技術者試験-NAVI


問1 問2 問3 問4 問5 問6 問7 問8
問9 問10 問11 問12 問13 問14 問15 問16
問17 問18 問19 問20 問21 問22 問23 問24
問25 問26 問27 問28 問29 問30 問31 問32
問33 問34 問35 問36 問37 問38 問39 問40
問41 問42 問43 問44 問45 問46 問47 問48
問49 問50

 








H13年春 テクニカルエンジニア (データベース) 【問28】


業務で使用される帳票データを正規化する方法に関する記述のうち、適切なものはどれか。

異音同義語の統一など個々のデータ項目の整備は正規化の後に行う。
検索のキーとなっていない項目を、正規化の過程でキーにすることはない。
帳票の出力順を規定するシーケンスキーは、正規化において必ずエンティティのキーになる。
データ項目に繰返し部分がある場合、その部分の分離を行う。