データベーススペシャリスト H24年春 午前 【問2】
関係データベースのデータ構造を設計する過程で、テーブル A とテーブル B が抽出された。
主キーはそれぞれ項目aと項目bである。
この二つのテーブルを結合する必要がある場合のデータ構造設計に関する記述のうち、適切なものはどれか。
テーブルA (項目a、、、、、、、)
テーブルB (項目b、、、、、、、)
| ア | テーブルAとテーブルBの対応関係が1対1の場合、項目aをテーブルBに組み入れて外部キーとしてもよいし、項目bをテーブルAに組み入れて外部キーとしてもよい。 |
| イ | テーブルAとテーブルBの対応関係が1対nの場合、項目bをテーブルAに組み入れて外部キーとする。 |
| ウ | テーブルAとテーブルBの対応関係がm対nの場合、新しいテーブルを作成し、そのテーブルに項目aか項目bのどちらかを外部キーとして設定する。 |
| エ | テーブルAとテーブルBの対応関係がm対nの場合、項目aをテーブルBに、項目bをテーブルAにそれぞれ組み入れて外部キーとする。 |
みんなの正解率: 69% (202人のうち140人が正解)
| キーワード: | 主キー 結合 関係データベース |
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| 解答: | ア |
| 解説: | 結合 二つ以上の表を連結して、一つの表を生成すること。 |
| キーワード: | 主キー 結合 関係データベース |
| みんなの正解率: 69% (202人のうち140人が正解) |
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主キー
結合
関係データベース
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