次の関係”注文”の属性に(1)〜(7)の関数従属性があるとき、主キー属性の組として正しいものはどれか。 ここで、(A,B) という記述は、AとBの属性の組を表す。 また、A→C という記述は、CがAに関数従属していることを示す。 関係”注文” (注文番号, 注文日, 顧客番号, 顧客名, 商品番号, 商品名, 数量, 金額) 関数従属性 (1) 注文番号 → 注文日 (2) 注文番号 → 顧客番号 (3) 注文番号 → 顧客名 (4) 顧客番号 → 顧客名 (5) (注文番号, 商品番号) → 数量 (6) (注文番号, 商品番号) → 金額 (7) 商品番号 → 商品名