情報処理技術者試験-NAVI


問1 問2 問3 問4 問5 問6 問7 問8
問9 問10 問11 問12 問13 問14 問15 問16
問17 問18 問19 問20 問21 問22 問23 問24
問25 問26 問27 問28 問29 問30 問31 問32
問33 問34 問35 問36 問37 問38 問39 問40
問41 問42 問43 問44 問45 問46 問47 問48
問49 問50

 








H13年秋 情報セキュリティアドミニストレータ 【問50】


システム監査人の監査判断に関する記述のうち、適切なものはどれか。

監査人が監査判断のために利用した事実は、個人にかかわる事柄も含めて漏れなく
経営者に報告すべきである。
監査人は、監査対象部門と相談しながら監査判断を行うべきである。
監査人は、個人情報保護及び知的財産権など社会通念の変化を把握して、監査判断を
行うべきである。
システム監査は企業の内部監査として実施されるので、監査人は企業の利益保護の
立場から監査判断を行うべきである。