情報処理技術者試験-NAVI


問1 問2 問3 問4 問5 問6 問7 問8
問9 問10 問11 問12 問13 問14 問15 問16
問17 問18 問19 問20 問21 問22 問23 問24
問25 問26 問27 問28 問29 問30 問31 問32
問33 問34 問35 問36 問37 問38 問39 問40
問41 問42 問43 問44 問45 問46 問47 問48
問49 問50

 








H15年秋 情報セキュリティアドミニストレータ 【問13】


システム運用におけるデータの処理に関する記述のうち、最も適切なものはどれか。

エラーデータの修正は、データの発生元で行うものと、運用部門で行うものに
分けて実施する。
原始データの信ぴょう性のチェックや受渡しの管理は、システム運用部門の
重要な業務である。
データの発生元でエラーデータを修正すると時間がかかるので、できるだけ運用部門に
任せる方がよい。
入カデータのエラー検出は、データを処理する段階で行うよりも、入力段階で行った方が
検出及び修正の作業効率が良い。