情報処理技術者試験-NAVI


問1 問2 問3 問4 問5 問6 問7 問8
問9 問10 問11 問12 問13 問14 問15 問16
問17 問18 問19 問20 問21 問22 問23 問24
問25 問26 問27 問28 問29 問30 問31 問32
問33 問34 問35 問36 問37 問38 問39 問40
問41 問42 問43 問44 問45 問46 問47 問48
問49 問50 問51 問52 問53 問54 問55 問56
問57 問58 問59 問60 問61 問62 問63 問64
問65 問66 問67 問68 問69 問70 問71 問72
問73 問74 問75 問76 問77 問78 問79 問80

 








H15年秋 初級システムアドミニストレータ 【問28】


プロトタイピング技法の特徴に関する記述として、適切なものはどれか。

システム開発の各工程での成果物がそろってから次の工程に入るので、手戻りを
少なくすることができる。
システム開発の初期段階で、ユーザが外部仕様の確認や問題点の発見ができるので、
開発最終段階の手戻りを少なくすることができる。
システム開発を独立性の高い部分に分割し、各部分ごとに、設計、プログラム作成、
及びテストの一連の工程を繰り返すので、開発効率が良い。
システム開発を、要求定義、設計、プログラム作成、テストなど、幾つかの工程に
分割して進めるので、工程管理が容易である。