検索用語を入力
検索フォームを送信
ウェブ全体から検索
情報処理技術者試験-NAVI
基本情報技術者
初級シスアド
ソフトウェア開発
データベース
ネットワーク
情報セキュアド
クイズ
ITキーワード
リンク
H19年春
H18年秋
H18年春
H17年秋
H17年春
H16年秋
H16年春
H15年秋
H15年春
問1
問2
問3
問4
問5
問6
問7
問8
問9
問10
問11
問12
問13
問14
問15
問16
問17
問18
問19
問20
問21
問22
問23
問24
問25
問26
問27
問28
問29
問30
問31
問32
問33
問34
問35
問36
問37
問38
問39
問40
問41
問42
問43
問44
問45
問46
問47
問48
問49
問50
問51
問52
問53
問54
問55
問56
問57
問58
問59
問60
問61
問62
問63
問64
問65
問66
問67
問68
問69
問70
問71
問72
問73
問74
問75
問76
問77
問78
問79
問80
H15年秋 初級システムアドミニストレータ 【問14】
新しいコンピュータシステムを選択するときに行うシステムの性能評価に関する記述のうち、
適切なものはどれか。
ア
できる限り単純な環境で測定すべきである。プログラムの多重度も 1 にして、
数多くのプログラムを実行すれば、評価に必要なデータを得ることができる。
イ
比較的単純で理解しやすいプログラムをテスト用に作成し、必要に応じて繰り返し
実行して性能を測定すれば、実際の利用形態に近い評価を行うことができる。
ウ
メモリ容量や入出力装置の構成の違いによる影響を受けにくいテストプログラムを
用いれば、精度の高い評価を行うことができる。
エ
よく利用されるプログラムや処理時間が重要なプログラムなどを使って測定すれば、
評価に必要なデータを得ることができる。
解答と解説
解答: エ
Copyright© 2006-2008 情報処理技術者試験-NAVI. All Rights Reserved.