初級システムアドミニストレータ H16年春 午前 【問3】
RAID を採用した磁気ディスク装置の特徴に関する記述のうち、適切なものはどれか。
| ア | 個々の磁気ディスク装置のデータ転送速度が高速になる。 |
| イ | 個々の磁気ディスク装置の容量の合計よりも、はるかに大きい容量を実現できる。 |
| ウ | 多数の磁気ディスク装置をアクセスする必要があるので、データのアクセス時間が長くなる。 |
| エ | 複数の磁気ディスク装置の併用によって、ディスク系の性能と信頼性の向上を期待できる。 |
みんなの正解率: 44% (1107人のうち483人が正解)
| キーワード: | CD-R CPU RAID キャッシュメモリ データ転送 レジスタ 主記憶 和集合 磁気ディスク |
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| 解答: | エ |
| 解説: | RAID 複数の外部記憶装置(ハードディスクなど)をまとめて一台の装置として管理する技術。 |
| キーワード: | CD-R CPU RAID キャッシュメモリ データ転送 レジスタ 主記憶 和集合 磁気ディスク |
| みんなの正解率: 44% (1107人のうち483人が正解) |
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| 【H20年春】 PC を用いて作成したテキスト形式の会計データを、情報システム部門が... | 正解率:54% |
主記憶
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磁気ディスク
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