情報処理技術者試験-NAVI


問1 問2 問3 問4 問5 問6 問7 問8
問9 問10 問11 問12 問13 問14 問15 問16
問17 問18 問19 問20 問21 問22 問23 問24
問25 問26 問27 問28 問29 問30 問31 問32
問33 問34 問35 問36 問37 問38 問39 問40
問41 問42 問43 問44 問45 問46 問47 問48
問49 問50

 








H16年春 テクニカルエンジニア (データベース) 【問41】


DBMSの記憶管理に関する記述のうち、最も適切なものはどれか。

関係データベースの参照制約を実現する処理の高速化に連結リストを用いることが多い。
関係データベースの一つの表は、ページと呼ばれるデータベースの格納単位に収まるよう管理される。
クラスタリングとは、磁気ディスク装置へのアクセス効率向上を目的としたデータ格納手法である。
バッファ管理では、通常FIFO(First In First Out)と呼ばれる手法によって、主記憶上のデータ領域を管理する。