基本情報技術者 H27年春 午前 【問7】 分類:アルゴリズムとプログラミング
再入可能プログラムの特徴はどれか。
| ア | 主記憶上のどこのアドレスに配置しても、実行することができる。 |
| イ | 手続の内部から自分自身を呼び出すことができる。 |
| ウ | 必要な部分を補助記憶装置から読み込みながら動作する。主記憶領域の大きさに制限があるときに、有効な手法である。 |
| エ | 複数のタスクからの呼出しに対して、並行して実行されても、それぞれのタスクに正しい結果を返す。 |
みんなの正解率: 43% (35人のうち15人が正解)
| 分類: | テクノロジ系 > 基礎理論 > アルゴリズムとプログラミング |
| キーワード: | アドレス タスク 主記憶 再入可能 |
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| 解答: | エ |
| 解説: | 再入可能 あるプログラムの処理が終了していないときに、別のプログラムから再度呼び出されても正しく動作する性質。 |
| 分類: | テクノロジ系 > 基礎理論 > アルゴリズムとプログラミング |
| キーワード: | アドレス タスク 主記憶 再入可能 |
| みんなの正解率: 43% (35人のうち15人が正解) |
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