基本情報技術者 H27年春 午前 【問50】 分類:ソフトウェア開発管理技術
図の構造をもつプログラムに対して、ホワイトボックステストのテストケースを設計するとき、少なくとも実施しなければならないテストケース数が最大になるテスト技法はどれか。
| ア | 条件網羅 |
| イ | 判定条件網羅 |
| ウ | 複数条件網羅 |
| エ | 命令網羅 |
みんなの正解率: 35% (60人のうち21人が正解)
| 分類: | テクノロジ系 > 開発技術 > ソフトウェア開発管理技術 |
| キーワード: | テストケース テスト技法 ホワイトボックステスト 条件網羅 |
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| 解答: | ウ |
| 解説: | ホワイトボックステスト プログラムの全ての命令について最低1回は実行することを完了の条件とするテスト。条件網羅、命令網羅など。 |
| 分類: | テクノロジ系 > 開発技術 > ソフトウェア開発管理技術 |
| キーワード: | テストケース テスト技法 ホワイトボックステスト 条件網羅 |
| みんなの正解率: 35% (60人のうち21人が正解) |
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この問題のキーワード
テストケース
テスト技法
ホワイトボックステスト
条件網羅
| 【H27年秋】 プログラム中の図の部分を判定条件網羅(分岐網羅)でテストするときのテ... | 正解率:65% |
| 【H18年秋】 プログラム中に次の複合判定がある。... | 正解率:54% |
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