整数 A を整数 Bで割った余り rem(A、B)が次のとおり定義されているとき、正しい式はどれか。 [rem(A、B)の定義] rem(A、B)は、除数 B と同じ符号をもつ整数又は0であり、その絶対値は、 B の絶対値よりも 小さい。ある整数 N を選ぶことによって、 A=B×N+rem(A、B) が成立する。