基本情報技術者 H25年春 午前 【問6】 分類:コンピュータ構成要素
図は、逆ポーランド表記法で書かれた式 abcd+++ をスタックで処理するときのスタックの変化の一部を表している。
この場合、スタックの深さは最大で 4 となる。
最大のスタックの深さが最も少ない逆ポーランド表記法の式はどれか。
| ア | ab+c+d+ |
| イ | ab+cd++ |
| ウ | abc++d+ |
| エ | abc+d++ |
みんなの正解率: 48% (118人のうち57人が正解)
| 分類: | テクノロジ系 > コンピュータシステム > コンピュータ構成要素 |
| キーワード: | スタック 逆ポーランド表記法 |
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| 解答: | ア |
| 解説: | スタック 関数や手続を呼び出す際に、戻り番地や処理途中のデータを一時的に保存するのに適したデータ構造。 |
| 分類: | テクノロジ系 > コンピュータシステム > コンピュータ構成要素 |
| キーワード: | スタック 逆ポーランド表記法 |
| みんなの正解率: 48% (118人のうち57人が正解) |
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