基本情報技術者 H24年春 午前 【問13】 分類:ハードウェア
キャッシュメモリに関する記述のうち、適切なものはどれか。
| ア | キャッシュメモリの転送ブロックの大きさを仮想記憶のページの大きさと同じにすると、プログラムの実行効率が向上する。 |
| イ | キャッシュメモリは高速アクセスが可能なので、汎用レジスタと同じ働きをする。 |
| ウ | 主記憶のアクセス時間とプロセッサの命令実行時間の差が大きいマシンでは、多段のキャッシュ構成にすることで実効アクセス時間を短縮できる。 |
| エ | ミスヒットが発生するとキャッシュ全体は一括消去され、主記憶から最新のデータの転送処理が実行される。 |
みんなの正解率: 59% (263人のうち155人が正解)
| 分類: | テクノロジ系 > コンピュータシステム > ハードウェア |
| キーワード: | キャッシュメモリ レジスタ ロック 主記憶 仮想記憶 |
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| 解答: | ウ |
| 解説: | |
| 分類: | テクノロジ系 > コンピュータシステム > ハードウェア |
| キーワード: | キャッシュメモリ レジスタ ロック 主記憶 仮想記憶 |
| みんなの正解率: 59% (263人のうち155人が正解) |
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