情報処理技術者試験-NAVI


問1 問2 問3 問4 問5 問6 問7 問8
問9 問10 問11 問12 問13 問14 問15 問16
問17 問18 問19 問20 問21 問22 問23 問24
問25 問26 問27 問28 問29 問30 問31 問32
問33 問34 問35 問36 問37 問38 問39 問40
問41 問42 問43 問44 問45 問46 問47 問48
問49 問50

 








H16年秋 テクニカルエンジニア (ネットワーク) 【問31】


誤り検出方式である CRC に関する記述として、適切なものはどれか。

検査用データは、検査対象のデータを生成多項式で処理して得られる1ビットの値である。
受信側では、付加されてきた検査用データで検査対象のデータを割り、余りがなければ、
送信が正しかったと判断する。
送信側では、生成多項式を使って検査対象のデータから検査用データを作り、これを
検査対象のデータに付けて送信する。
送信側と受信側では、異なる生成多項式が用いられる。




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