基本情報技術者 H28年春 午前 【問64】 分類:システム戦略
業務プロセスを可視化する手法としてUMLを採用した場合の活用シーンはどれか。
| ア | 対象をエンティティとその属性及びエンティティ間の関連で捉え、データ中心アプローチの表現によって図に示す。 |
| イ | データの流れによってプロセスを表現するために、データの発生、吸収の場所、蓄積場所、データの処理をデータの流れを示す矢印でつないで表現する。 |
| ウ | 複数の観点でプロセスを表現するために、目的に応じたモデル図法を使用し、オブジェクトモデリングのために標準化された記述ルールで表現する。 |
| エ | プロセスの機能を網羅的に表現するために、一つの要件に対し発生する事象を条件分岐の形式で記述する。 |
みんなの正解率: 58% (76人のうち44人が正解)
| 分類: | ストラテジ系 > システム戦略 > システム戦略 |
| キーワード: | UML エンティティ |
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| 解答: | ウ |
| 解説: | UML 業務プロセスのモデリング表記法として用いられ、複数のモデル図法を体系化したもの。 |
| 分類: | ストラテジ系 > システム戦略 > システム戦略 |
| キーワード: | UML エンティティ |
| みんなの正解率: 58% (76人のうち44人が正解) |
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