基本情報技術者 H20年春 午前 【問60】 分類:データベース技術
データベースの回復処理に関する記述として、適切なものはどれか。
| ア | ウォームスタート方式の再始動では、チェックポイントまで戻り、更新情報のログを使用してデータベースを回復する。 |
| イ | 更新情報のログを見て、チェックポイントから後に正常終了したトランザクションの情報をデータベースに反映する操作をロールバックという。 |
| ウ | コールドスタート方式の再始動では、チェックポイントでのログと更新情報のログが使用される。 |
| エ | 障害発生時に終了していないトランザクションを更新前の状態に戻す操作をロールフォワードという。 |
みんなの正解率: 44% (328人のうち145人が正解)
| 分類: | データベース技術 |
| キーワード: | ウォームスタート コールドスタート チェックポイント トランザクション ロールバック ロールフォワード |
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| 解答: | ア |
| 解説: | |
| 分類: | データベース技術 |
| キーワード: | ウォームスタート コールドスタート チェックポイント トランザクション ロールバック ロールフォワード |
| みんなの正解率: 44% (328人のうち145人が正解) |
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ウォームスタート
| 【H17年春】 データベースの回復処理に関する記述として、適切なものはどれか。... | 正解率:40% |
コールドスタート
| 【H17年春】 データベースの回復処理に関する記述として、適切なものはどれか。... | 正解率:40% |
チェックポイント
トランザクション
ロールバック
ロールフォワード
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