情報処理技術者試験-NAVI


問1 問2 問3 問4 問5 問6 問7 問8
問9 問10 問11 問12 問13 問14 問15 問16
問17 問18 問19 問20 問21 問22 問23 問24
問25 問26 問27 問28 問29 問30 問31 問32
問33 問34 問35 問36 問37 問38 問39 問40
問41 問42 問43 問44 問45 問46 問47 問48
問49 問50 問51 問52 問53 問54 問55 問56
問57 問58 問59 問60 問61 問62 問63 問64
問65 問66 問67 問68 問69 問70 問71 問72
問73 問74 問75 問76 問77 問78 問79 問80

 








H18年秋 ソフトウェア開発技術者 【問28】


ディレクトリ構造をもったファイルシステムのパス指定に関する記述のうち、適切なものはどれか。

親ディレクトリと子ディレクトリの間では、親から子へ、子から親への両方向の参照が可能である。
カレントディレクトリがルートディレクトリである場合、どのディレクトリやファイルに対しても、相対パス指定と絶対パス指定は同じ表記になる。
子ディレクトリから親ディレクトリを指定する場合には、カレントディレクトリを基点とした絶対パス指定を用いる。
相対パス指定では、ルートディレクトリから目的のファイルへのパスを指定するので、カレントディレクトリに関係なく同じ表記になる。




同じ分野の問題 「コンピュータシステム」

ソフトウェア開発技術者 H18年秋

ソフトウェア開発技術者 H19年秋

ソフトウェア開発技術者 H19年春

ソフトウェア開発技術者 H18年春