情報処理技術者試験-NAVI


問1 問2 問3 問4 問5 問6 問7 問8
問9 問10 問11 問12 問13 問14 問15 問16
問17 問18 問19 問20 問21 問22 問23 問24
問25 問26 問27 問28 問29 問30 問31 問32
問33 問34 問35 問36 問37 問38 問39 問40
問41 問42 問43 問44 問45 問46 問47 問48
問49 問50 問51 問52 問53 問54 問55 問56
問57 問58 問59 問60 問61 問62 問63 問64
問65 問66 問67 問68 問69 問70 問71 問72
問73 問74 問75 問76 問77 問78 問79 問80

 








H14年春 ソフトウェア開発技術者 【問45】


ソフトウェアの開発手法に関する記述のうち、最も適切なものはどれか。

RAD は、ソフトウェア開発の工程を何段階かに分割し、前工程のアウトプットを次工程の
インプットとしながら開発を進めていく手法である。
スパイラルモデルは、既存のシステムに繰り返し修正を加え、ソフトウェアを改良していく
開発手法である。
プロトタイピングは、”早く、安く、高品質”のシステム開発を目的とした短期システム開発
手法であり、CASE ツールの活用などを取り入れている。
ラウンドトリップは、オブジェクト指向開発において、分析と設計、プログラミングを何度か
行き来しながらトライアンドエラーで完成させていく手法である。